1 名前:名無しさん 2026-10-17 02:17 ID:wjoT6duF
うゆと一緒のお墓に入れるかも❣️🥺
2 名前:名無しさん 2026-10-17 02:17 ID:unZAQgrb
───目の前に出された汚濁は、光を浴びて輝いていた。
その悪臭すらも、私の食欲をそそり立たせる要素として昇華されていた。
麺が見えない。具も見えない。
私は即座に箸を手に取り、その汚れを口に押し込んだ────
ゾルルルルジュブボボボボボブブブブボベベベ!!!
美味い!もう一丁!
3 名前:名無しさん 2026-10-17 02:17 ID:mjnEltZI
───目の前に出された汚濁は、光を浴びて輝いていた。
その悪臭すらも、私の食欲をそそり立たせる要素として昇華されていた。
麺が見えない。具も見えない。
私は即座に箸を手に取り、その汚れを口に押し込んだ────
ゾルルルルジュブボボボボボブブブブボベベベ!!!
美味い!もう一丁!
4 名前:名無しさん 2026-10-17 02:18 ID:IQa0QEpl
なんでそんなことするの
5 名前:名無しさん 2026-10-17 02:19 ID:wjoT6duF
───目の前に出された汚濁は、光を浴びて輝いていた。
その悪臭すらも、私の食欲をそそり立たせる要素として昇華されていた。
麺が見えない。具も見えない。
私は即座に箸を手に取り、その汚れを口に押し込んだ────
ゾルルルルジュブボボボボボブブブブボベベベ!!!
美味い!もう一丁!